システム設計、データベース、JAVA、C言語などの高度なコンピュータ技術を学び、情報処理技術者の国家試験合格を 目指すカリキュラムを編成。実習では1人1台ずつコンピュータを使用し、個々の進み方に合わせた丁寧な指導を行ないます。 中でも特に力を入れているのがプログラミングの授業。システム開発者やプログラマーなどの”情報の専門家”にとって不可欠な資格取得に向けて万全な試験対策を組みます。
応用情報技術者 基本情報処理技術者 ITパスポート マイクロソフトオフィススペシャリスト ドットコムマスター など
SE(システムエンジニア) プログラマー システム管理者 など
COBOL言語を学習し、基本情報技術者試験合格を目指す。
アルゴリズム(プログラムを作るのに必要な考え方)の基礎を学習する。
仕事をどのようにシステム化・コンピュータ化するかを学習する。
基礎から応用まで学習し、即戦力となる技術力を身につける。